風俗は別腹

疲れていても風俗に別腹感覚で行った時の体験談!

究極で嗜好で素敵なデリヘル嬢

風俗をあれこれ語る口コミとかありますが、俺に言わせれば「グチャグチャ能書き垂れてる暇があれば、働いて金稼いで胸張って楽しもうぜ!」が全てですね。彼女や嫁さんにバレてケンカになって、相手が繋ぎ止めておきたい女だったなら、豪華なお詫びのプレゼントでも奮発してゴキゲン取っておけばOKですし、その逆ならそれも「そこまでの縁」でしょう。何より風俗の女の子達は女性としてのレベルが格段に高く、男性を立てる、アソコは立てられる前に立つ、そして尽くしてくれる健気さが最高です。そしてそんなイイ女が揃う風俗嬢の中でも、俺的永久チャンピオンがデリヘル嬢!もちろん俺の好みの部分も大きいのですが、あの彼女と不倫相手の丁度中間みたいな距離感と、デリヘルのプロとして、時にお客のホームグラウンドであれだけのエッチなサービスが出来る技量・・・究極の女性だと思うんです。そんな最高で至高で・・話しているうちに、とにかく素敵なデリヘル嬢に今直ぐ会いたくなってしまいましたよ。

投稿日:2017年7月10日

悪友に一矢報いたデリヘル

学生時代の中でも1番オンナには無縁だったヤツが、嘘としか思えぬ程の美人人の嫁さんを貰い、披露宴でスピーチを頼まれた私は、心中穏やかではありませんでした。自分でも心が狭いと自己嫌悪を覚える程「羨ましい」って気持ちを一生懸命抑え、棒読みのお決まりの祝辞を読み上げての満面の造り笑顔が精一杯でした。期待していた二次会での新婦側の出席者との出会いも見事に空振りと、その日は帰宅後も悶々としてしまい、思い切って着替えて風俗で憂さ晴らしも考えましたが、そんな元気も残っていませんでした。そんな翌々日からの出張先のホテルでガマン出来ずに予約を入れたのが、全く予備知識の無いデリヘル店。風俗店関連の土地勘も無く、これが一番確実だとの考えでした。全てデリヘル店側にお任せで待っていたところ、やって来たデリヘル嬢が好みのタイプど真ん中!それから駄々っ子みたいに色々お願いしたリクエストにも一生懸命応えてくれて、彼女を見送る時には別の切なさを覚えてしまう程でした。新婚旅行中連日新妻とヤリまくっているであろうヤツにも、一矢報いた・・・とは言えませんが、それでも風俗のお蔭で友情も壊れず、結果オーライだったお話でした。