風俗は別腹

疲れていても風俗に別腹感覚で行った時の体験談!

デリヘルに釘付けの理由

柱にもたれる女性
学生時代に先輩に指南されてのデリヘルデビュー以来、一応その道を極める方向を歩み続ける三十路の私ですが、意外と他の風俗に関しては初心者マークが外れません。好奇心旺盛で突撃探検隊的に風俗店に飛び込んでみては、それぞれの楽しさを満喫していますが、結局ブーメランのようにデリヘルに戻ってしまいます。もちろん何人かの彼女とも付き合い、それぞれとセックスもしてきましたが、自分の中で最高なエッチタイムは、やはりデリヘル嬢のサービスに身を委ねている「あの至福の時間」なのです。プロだからの圧倒的なテクニックとか、男を悦ばせるツボを知っているとか、色々な理由を自問自答してみた結果、どうやらこれが1番の理由だとの結論に達しました。それは僕がギャンブル好きプラス飽きっぽい男だから・・・毎回一切予備知識の無い女の子と、サプライズ的なエッチタイムを楽しみたいからに違いありません。他の風俗と違い、デリヘル嬢との「はじめまして」までの、果たしてどんな女の子がやって来るのか、身体やテクはどうなのかなど、あの「フタを開けてみなきゃ分からない感」が、僕を釘付けにしているに違いありません。

投稿日:2017年8月4日

秘め事的なエッチタイムの魅力

最近は各デリヘル店もホームページを配信して、ネット上での予約にも対応してくれていますが、敢えて私は昔ながらの電話予約に拘り続けています。さすがに遠い昔の特定の固定電話からの予約が必要だった時代は知りませんが、タイムマシンがあればぜひ体験してみたいところです。他の風俗って、どこかしら「あっけらかん」としたイメージだと思われませんか?電飾キラキラの派手な店構えが多く、野郎同士が連れ立って「いざ風俗!」って開き直り感とか、お客側が堂々とサービスをエンジョイする解放感を私は感じるのです。対してデリヘルは妻や彼女に内緒とか、どうしてもデリヘル嬢に慰めて欲しいとか、他の風俗とは真逆の「秘めたるエッチサービス」って印象で、それにドキドキしている自分がまた楽しかったりします。何より電話予約ですからホテルの扉が開くまで、相手の女の子の顔もスタイルも分かりませんし、そんな出会いからのエッチなひととき・・・この流れも独特で素敵です。